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新型コロナウイルス
パンデミック
初期、
そしてこれからの治療へ

株式会社ケーアイエヌ
ポーレングループ
シュムエル・ベン・サッソン教授
エルサレム・ヘブライ大学

によるコラボレーション

THE PROBLEM ~ 問 題 ~

現在新型コロナウイルスの治療法は
依然として確立されていない、
重要な課題

現状のソリューション
- ワクチン
- 抗ウイルス剤
- その他の治療
(人口呼吸器, 抗体, 血漿輸血, 幹細胞, 免疫抑制剤)

1億6,218万人

世界で確認された感染者数
2020年 2月 –  2021年 5月

336万人

世界の死者数
2020年 2月 –  2021年 5月

To the updated info: WHO https://www.who.int.

Our Solution 
~ 我々のソリューション ~

新型コロナウイルスによって減少した不可欠な代謝を補うことにより、損傷した肺組織と免疫システムに力を与えます。

治療薬:
安全な天然製品の栄養補助食品カプセル。インフルエンザ、喘息、COPD等、他の肺感染症にも使用可能です。

Why Use Our Solution?   
なぜ我々のソリューションが効果的なのか?~

今直面しているその病状を、潜在的に致命的な状態から軽度のインフルエンザの様な状態へと軽減することが可能

FDA の GRASリストに掲載されている、優れた安全性プロフィールを備えた天然物質である

短期間で入手可能なソリューションを世界中の人々に提供できる

使いやすい形状で経口投与が可能(ソフトジェルカプセル)

A novel multi-purpose drug
~ 新しい多目的ソリューション ~

新型コロナウイルス感染時に肺機能を損なう、病理学的変化は、他の肺疾患でも発生するため、我々の方法で治療することができます。

以下のような病気があげられます。

インフルエンザ

喘息

COPD (慢性閉塞性肺疾患)

嚢胞性線維症

Q & A

承認済のワクチンが市場に出回っているのに、なぜ我々の製品が必要なのか?

  • ・新しいワクチンの有効性とコンプライアンスに関しては、まだ多くの未知数が存在する。
  • ・新型コロナウイルスは未だ流行しており、世界中で何百万の人々を脅かしている。
  • ・我々の治療法は、効果的なワクチンが利用できないインフルエンザの治療に使用可能。
  • ・また、新型コロナウイルス変異株、他のコロナウイルス、又は新型コロナウイルスの様に出現する可能性のある、その他の呼吸器系のウイルス感染に対しても有用。

Going to Market

~ 市場への進出 ~

テリトリー

イスラエル、南北アメリカ、EU、日本、中国、インド

セグメント

上気道感染症 及びその他の肺疾患

試験実施場所

イスラエル

Our Competitive Edge

私たちの競争力

  • 予防医学(最初にパンデミックを断ち切る)
  • 絶対的な安全性(私たち自身の身体の代謝)
  • 新型コロナウイルスだけではない、広範囲なスペクトルの可能性 (インフルエンザ、喘息、COPD等)
  • 短期間で拡張し、数億人に治療の提供が可能
  • 現在開発中のどの薬よりも多くのメリットを持つ

新型コロナウイルスにより開かれた機会

  • 新しい治療法の迅速な承認
  • 新型コロナウイルスの新しい治療法への豊富な政府資金 (企業による非希釈的資金)

Our Status

現在の状況

仮特許を出願(米国)

イスラエル保健省が
新型コロナウイルス
に対する試験を承認

ハダッサ医療センターの
IRB(ヘルシンキ委員会)
が治験を承認

イスラエルで第3位の規模を誇る健康保険及び医療サービス組織 Kupat Holim Meuhedetと契約締結

ドラッグデリバリー技術と製造のリーディングカンパニーCatalent社と契約締結

Inventor and lead scientist

発明者および主任研究者

ムリ・ベン=サッソン教授

CTO

TUNELアポトーシスアッセイの発明者。

ヘブライ大学ハダッサ医療学校実験医学及び癌研究部門の元部長。ハーバード大学医学部の客員教授を10年間務め、小児病院(ボストン)外科研究部のジューダ・フォークマン教授を含む血管新生分野の主要なオピニオンリーダーらと緊密な協力をしました。

Advisory Board

諮問委員会

アーロン・チカノーバー教授

2004年ノーベル化学賞 共同受賞 生物学者及び医師

現在はイスラエルのハイファにあるイスラエル工科大学ルース&ブルース・ラパポート医学研究所で特別研究教授を務めています。また、2000年の基礎医学研究のためのアルバートラスカー賞(ノーベルに次ぐ2番目に重要な表彰と見なされている)を共同受賞し、2003年にはイスラエル生物学賞も受賞しています。多くの高名な団体の中でも、イスラエル科学・人文アカデミー、バチカンの教皇庁科学アカデミー、及び全米科学アカデミー(NAS)と全米医学アカデミー(NAM)の外国人アソシエイトメンバーです。

ツヴィ・フリドレンダー
医師/理学修士

COPD及び喫煙関連被害センター長 肺がん研究部長

COPD 及び喫煙関連被害センター長。
エルサレムヘブライ大学ハダッサ医療センターの肺がん研究所長。内科上級医師及び呼吸器内科フェロー。臨床免疫学研究室(Y.ナパステック教授)及び肺生物学研究室
(R.ブルアー教授)の研究員。エルサレムのハダッサ大学病院のシャレット腫瘍学研究所長であるT.ペレッツ教授の元研究助手。

エラン・バカラック教授

細胞研究免疫学科 分子ウイルス学研究室長

2000年から生命科学部に在籍し、微生物学、分子ウイルス学、細胞生物学のコースを教えています。 彼は、ヘブライ大学で理学士号、修士号、博士号を取得し、コロンビア大学のハワードヒューズ医学研究所の生化学及び分子生物物理学部のスティーブン P.ゴフ教授の研究室で博士研究員を務めました。 

ルーベン・オル教授

がん免疫療法及び免疫生物学研究所創設者

造血幹細胞移植の分野で著名な血液専門医であり、ハダッサ医療センターの癌免疫療法及び免疫生物学研究所の創設者。ルーベン・オル教授は、入院中の子供と大人のための骨髄移植部門で医療大麻の使用を最初に紹介しました。教授は、長く成功した研究及び臨床キャリアを誇り、カンナビノイド研究のための学際的センターのメンバーでもあります。

Management Team

マネージメントチーム

Assaf Bivas

Chief Executive Officer Co-Founder

Asaf Ofer

COO & Co-Founder

Ofer Shapira

CFO

30年の財務及びビジネス経験を持つCPA(公認会計士)であり、大手CPA会社であるシャピラ–スタインバーグのオーナー。

イスラエルのリーディングベンチャーキャピタルグループであるJVP VCグループで財務及び運用マネージャーを務めました。イスラエルで毎年3,000人の子供たちを支援する主要な非営利団体であるバケヒラ(Bakehila)の理事会メンバーです。

Japan Exclusive Representative

日本総代理

Yaron Mishly

Founder & CEO

Rie Okada

Chief Operating Officer

Ohad Elharar

Region coordinator manager

科学的背景

コロナウイルスは、細胞感染時にミトコンドリア機能に障害をもたらすことが知られています。
また、いくつかの異なる研究では、コロナウイルス感染後の細胞に、アセチルCoAの有意な枯渇があることが示されています。ミトコンドリアによって生成されるアセチルCoAは、肺組織の完全性を維持する上で極めて重要な役割を果たします。

従って、細胞がミトコンドリア生合成のアップレギュレーションによってアセチル-CoAの減少を補うことができない限り、感染は肺の構造と機能の急速な悪化につながる可能性があります。

そのような補完は、若い人たちに起こる可能性のある一方、高齢化する人々の機能不全になりつつあるミトコンドリアには調整が困難であるという背景があります。

IP(特許)申請内容

  • 2020年5月5日に仮特許出願(米国)
  • 呼吸器系や肺疾患に関連する、広範囲の申請を含む
  • 経口投与に加え、静脈内製剤、吸入のための準備についても特許で保護

IPレポートの結論

「仮出願で開示された本発明は、当該発明の範囲と重複する関連特許文書、または科学刊行物が見つからなかったため、新規かつ発明的である。
「仮出願の優先日を考えると、発明者らは、PCT出願を提出する前に、動物モデル、インビトロアッセイ、及び/または人を対象として、広範囲の肺状態におけるODE剤の有効性を示すさらなる結果と事例を追加するための十分な時間がまだある。そうすることで、本発明の特許性がさらに向上し、先行技術の文書との差別化が可能になるであろう。」

レポート作成者:ギラッド・ルリア博士、ジョー・ワイズ博士、 特許部長、特許弁護士

http://www.bressler.co.il/

当治療法は、新型コロナウイルスの世界的大流行、インフルエンザ、喘息、COPDの包括的な解決策となるでしょう。

患者に症状が出始めたら、服用するだけで、1週間程度で回復します。

株式会社ケーアイエヌ

K.I.N Co.,Ltd.
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TEL +81-75-468-8494
TEL +81-3-5332-7575
FAX +81-75-320-1305

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